腹筋にも種類がある!?組み合わせてくびれを作ろう

腹筋には種類があるって本当?

現代の美しい女性は、ただ痩せているだけでなく、筋肉のついた引き締まった健康な身体をしています。モデルの多くがジムで身体鍛えており、美しい身体をSNSなどで公開していますよね。ただ痩せているよりも、とても魅力的に感じた人も多いでしょう。また筋肉がつくと、基礎代謝が高まるため、太りにくい身体をつくる事もできます。くびれたぺたんこのお腹を手に入れたいのであれば、腹筋を鍛えましょう。しかし、腹筋を鍛える方法には種類があるので、理解して行う必要があります。それは方法によって鍛えられる筋肉が異なっているからです。私達が一般的に腹筋と呼んでいる方法は、シットアップという腹筋方法であり、腹直筋と腸腰筋を鍛える事ができます。

鍛えたい部分によって方法を変えよう

引締まったウエストは、タイトな服も着こなす事ができ、憧れている人も多いですよね。腹筋を効果的に鍛えれば、誰でも美しいウエストを手に入れる事ができるでしょう。腹筋方法には、基本のシットアップの他に、クランチがあります。クランチは腹直筋の上部を鍛える事ができる方法で、身体を丸めておへそを見るように身体を起こします。また、足は床につけないで、90度に曲げて宙に浮かせるのがポイントです。そしてくびれを作りたい場合には、サイドクランチも行いましょう。身体を横にして寝て足をまげ、上半身を起こしていく方法です。腹斜筋を鍛える事ができ、くびれたウエストを作る事ができます。そして最後に、下腹部の鍛え方です。これはレッグレイズと呼ばれる方法で、仰向けになって足を上げ下げすることによって、腹直筋の下部と腸腰筋を鍛える事ができます。上手に組み合わせて、引き締まったお腹を手に入れましょう。

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